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| シナリオ | 30点 | ■■■□□□□□□□ | シナリオ整合性 | 80点 | ■■■■■■■■□□ |
| 音声 | 80点 | ■■■■■■■■□□ | 世界観 | 60点 | ■■■■■■□□□□ |
| 立ち絵 | 60点 | ■■■■■■□□□□ | イベントCG | 80点 | ■■■■■■■■□□ |
| 背景 | 80点 | ■■■■■■■■□□ | 演出 | 80点 | ■■■■■■■■□□ |
| 歌 | 60点 | ■■■■■■□□□□ | 音楽 | 60点 | ■■■■■■□□□□ |
| キャラデザ | 60点 | ■■■■■■□□□□ | ムービー | 70点 | ■■■■■■■□□□ |
| ヒロインの萌え | 50点 | ■■■■■□□□□□ | 脇役の味 | 60点 | ■■■■■■□□□□ |
| えっちぃ | 50点 | ■■■■■□□□□□ | おまけ要素 | 80点 | ■■■■■■■■□□ |
| ゲーム性 | 10点 | ■□□□□□□□□□ | システム | 50点 | ■■■■■□□□□□ |
| ゲーム概要 |
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概要: お騒がせな幼馴染、上条朝陽。 ちょっと泣き虫だけど、けなげで守りたくなる妹、緒方未央。 学園のアイドル、そして可憐な天使、前園・Clarissa・皐月。 タカビーで没落貴族な苦労人、多賀谷麻里乃。 ミステリアスで毒舌でアイアンストマック、七里由馬。 相変わらずのヒロイン達と光一郎と結ばれてからの赤裸々であまい日常。 そして、『なんで攻略できないんだ!』と前作で思ったヒロイン達との愛がはぐくめる。 本編では描かれなかった、椋子や雷堂とのストーリーも味わうことができる。 舞台設定: 愛嬌学園では、恋愛授業なるものがある。 清く正しい?恋愛を学ぶために、恋愛授業を受けるわけだが、 その授業を通じて親密になっていく過程を描いているのは本編。 |
| キャラクター |
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〜メインキャラクター〜 上条朝陽(かみじょうあさひ): (Cv 平野響子) 3サイズ(B87・W56・H88)、身長162cm 主人公の呼び名:アンタ、コウ 自分の呼び方:アタシ えっちぃシーン回数:3回 本編のツンデレ担当だったが、FDである本作ではツン部分が全くなく、デレのみである。 主人公と家が隣同士の幼馴染。 天邪鬼な女の子で、何かにつけて突っかかってくる。 でも、ただ素直になれないだけの普通の娘だったりする。 まぁ・・・少々ウザイが。 恋に対して興味津津なのだが・・・恥ずかしがり屋なので、素直になれない。 恋愛授業にも進んで参加するけれど、恥ずかしすぎて赤面しています。 前園=Clarissa=皐月(まえぞの=くらりっさ=さつき): (Cv 桃井いちご) 3サイズ(B85・W57・H86)、身長160cm 主人公の呼び名:光一郎さん 自分の呼び方:私(わたし) えっちぃシーン回数:3回 光一郎の先輩。 恋愛授業では授業クラスが一緒になる。 父がイタリア人で母が日本人で、ハーフ。 才色兼備で、品行方正、清純可憐で慈愛に満ちた天使のような女の子。 実家が花屋を経営していることもあり、休日は実家のお手伝いをしている。 花屋の近所では、学園ばかりかご町内のないドル的存在である。 恋愛授業は難しくて苦手意識はある。 そんな苦手な恋愛授業をハニカミながら受けるものだから、男子生徒の心をつかんでしまうらしい。 緒方未央(おがたみお): (Cv 桜川未央) 3サイズ(B80・W53・H81)、身長150cm 主人公の呼び名:光一郎くん 自分の呼び方:私 えっちぃシーン回数:3 光一郎の義妹。 同じ愛嬌学園に通っている。 本作では付き合っている段階からのアフターストーリー展開なので、 残念ながら、お兄ちゃんとは呼んでくれない。 『光一郎くん』と呼ばれてしまう。 妹でお兄ちゃんと呼ばないヒロインに用はないぜ! ということで、光一郎くんという呼び名は耳障りで仕方なかった。 駄々っ子で泣き虫、まだまだお子様な妹だけど、 大好きなお兄ちゃんに気に入られようと頑張っているらしいんだけど・・・。 俺に言わせると、お兄ちゃんと呼ばないだけでもう萎えるわ。 兎に角、残念なキャラ。 余談だが、キャラ名と声優名のファーストネームが同じなキャラである。 七里由馬(しちりゆま): (Cv こいでりこ) 3サイズ(B90・W58・H90)、身長162cm 主人公の呼び名:光一郎 自分の呼び方:私(わたし) えっちぃシーン回数:3回 光一郎の通う学園の先輩。 何気に本作中唯一の3年であるが、本作ではあまり意味のない設定か。 実は生粋のお嬢様なのに趣味は割と庶民的で、安くておいしいものが好き。 外見に似合わず大食漢で、食事を邪魔されると不機嫌になる。 基本的には無口だが口を開くとかなり毒を吐く。 無口と毒が相まってか、恋愛授業では不人気である。 多賀谷麻里乃(たがやまりの): (Cv 越智悠) 3サイズ(B78・W52・H80)、身長153cm 主人公の呼び名:光一郎 自分の呼び方:私(わたし) えっちぃシーン回数:3回 愛嬌学園付属校生なので、光一郎とは通学校舎は別。 だが、愛嬌の恋愛授業とやらが縁で知り合うことになった。 麻里乃ルートで分かるんだが、愛嬌学園は高校(そりゃそうだろうが)。 あれ、ということは、付属って、中学? 本編では、麻里乃は中学生として描かれているわけでー ・・・18歳未満の攻略ヒロインがいたというわけですね、分かります。 元々、お金持ちのお嬢様だったのだが、父親の会社が倒産して以来、 不幸の坂を転がり続けてきたらしい。 プライドが高くて高飛車な態度だが、幼いころからバイト三昧な苦労人。 麻里乃とのやりとりが日常パートで一番の苦痛の原因だった気がする。 恋愛授業だと、ちょっと変わるんだけどねぇ。 雷堂苺(らいどういちご): (Cv まきいづみ) 3サイズ(B92・W56・H88)、身長165cm 主人公の呼び名:緒方 自分の呼び方:アタシ えっちぃシーン回数:2回 光一郎のクラス担任で恋愛授業担当。 結構いい年なのだが恋愛経験がないらしい。 そんな教師が恋愛授業をやるんかい?とかツッコミどころ満載。 これもツンデレな部類に入るんだと思うが、如何せんシナリオが短すぎて判断に困るところではある。 紅林司(くればやしつかさ): (Cv かわしまりの) 3サイズ(B-・W-・H-)、身長165cm 主人公の呼び名:緒方くん 自分の呼び方:私(わたし) えっちぃシーン回数:1回 見た目は女性だが、実は男性な学園教師。 光一郎の恋愛授業を苺ちゃんと一緒に担当している。 なお、苺ちゃんとは昔からの腐れ縁らしい。 本作では、日常パート3話、恋愛授業1話、えっちぃパート1話構成。 司ちゃんは男キャラということで、えっちぃシーンはどうなるのかなー とちょっと期待していたんだが・・・『夢落ちだったとは・・・』 まぁ、そんなもんだよな。 皇城椋子(すめらぎりょうこ): (Cv 青山ゆかり) 3サイズ(B83・W56・H84)、身長158cm 主人公の呼び名:光一郎 自分の呼び方:あたし えっちぃシーン回数:1回 クレアと同級生で、光一郎の先輩。 過去(ハニカミ本編で)、クレアや光一郎と一悶着あったが、 本作では何の前触れもなく、 椋子と光一郎が付き合っている設定になっているところで、椋子ストーリーは始まります。 いくらファンディスクとは言え、端折りすぎだろと思います。。。 そうそう、微妙に頭わいてるのか、拾った子犬に光一郎と名前つけてましたね・・・ 下柳港(しもやなぎみなと): (Cv 北斗南) 3サイズ(B87・W59・H89)、身長160cm 主人公の呼び名:緒方さん⇒ご主人様 自分の呼び方:私(わたし) えっちぃシーン回数:1回 西園寺家で三孝付きのメイドさん。 しかし、ほとんど面倒をみることはなく、基本的に給料泥棒。 意外にも、本作では攻略できるようにヒロイン。 本編ではあまり登場機会がなかったのに、そんなに人気があったのかな? 港のシナリオ展開の主人公の恥ずかしい感じが、耐えられない人もいるかも・・・。 私は港のシナリオは勘弁してくれ、な感じだった。 〜サブキャラクター〜 篠崎こより(しのざきこより): (Cv 神月あおい) 主人公の呼び名:コウにぃ 自分の呼び方:アタシ どんなキャラよりも、攻略可能なヒロインにしてほしい候補No.1 ・・・であろう(俺的脳内調べ)キャラなのに、非攻略キャラでしたとさ。 兄貴の政則のことをかなり毛嫌いをしているが、光一郎には結構懐いている節はある。 矢野弘子(やのひろこ): (Cv 桜吹雪) 主人公の呼び名:――― 自分の呼び方:―――― 光一郎の後輩。 麻里乃と寮で同室、同級生である。 本作にはあまりに登場機会がないため、何とも言えない。 緒方美夏(おがたみなつ): (Cv 九条信乃) 主人公の呼び名:光一郎 自分の呼び方:母さん 光一郎の義母で未央の実母。 夫の肇とは、年がいにもなくバカップルである。 中西薫(なかにしかおる): (Cv 青山ゆかり) 主人公の呼び名:光一郎 自分の呼び方:僕 光一郎や朝陽達とはクラスメート。 華奢で少女のような見た目をしている。 そして、キャラボイスも青山ゆかりさんが担当していたりする。 紅林先生が攻略対象になったのなら、薫も攻略対象にすべきだろ と思わずにはいられないキャラNo.1(俺的脳内調べ)なのに、こちらも、こより同様に非攻略キャラでした。 篠崎政則(しのざきまさのり): (Cv 門戸開) 主人公の呼び名:光一郎 自分の呼び方:俺 妹のこよりをこよなく愛しているやつ。 その溺愛っぷりが痛々しく、妹からは虫けら扱いされている。 二次元だからこそ許される妹への愛情表現をこよなくしている。 緒方肇(おがたはじめ): (Cv 本多啓吾) 主人公の呼び名:光一郎 自分の呼び方:――― 主人公の父親。 息子を愛嬌学園に入学させた男。日々愛を語る暑苦しいやつ。 奥さんである美夏とは、再婚であり、今でもラブラブ。 天野陽子(あまのようこ): (Cv 北斗南) 『]summer』に登場した天野千輪の母親。 街で占い師をやっていて、それなりに評判らしい。 聞いてもいないことをズバズバこたえて、人を追い込むことがたまにある。 〜主人公〜 緒方光一郎(おがたこういちろう): (Cv なし) 自分の呼び方:俺 本作の主人公。 至って普通の主人公だと思う。 てか、シナリオがすくなすぎて、評価できん。 攻略した順番と好きなヒロイン: 攻略順: 紅林 ⇒ 椋子 ⇒ 港 ⇒ 麻里乃 ⇒ 未央 ⇒ 朝陽 ⇒ クレア ⇒ 苺ちゃん 時間を見つけて気の向くままに攻略したら、こんな感じになったってだけ。 特に、誰から攻略してーとかは考えていません。 あ、でも最後は苺ちゃんにするって決めてたぜ。 好きなヒロイン(非攻略対象ヒロイン): 前 雷堂苺 > クリス > 他 ⇒後 苺ちゃん > クリス > 他 苺ちゃんを攻略できるんだ、という1点で買ったので、当然一番好きなキャラ。 あとは、どうでもいい気がするけど、クリスは前回プレイで可愛かったなーと思った。 が、シナリオ的にはクリスは好きじゃなかったんだけどね。 んで、フルコンプ後は、こんな順位に。 まぁ・・・ファンディスクだし、順位が変わるわけがない。 |
| 総評・総プレイ感 |
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総評・プレイ感: まず、値段設定に惑わされる方も多いと思いますが、これは『ファンディスク』です。 まぁ、僕だけですかね・・・HoneyComingのリメイク版だと思ったのは。 Premium版には『HoneyComing re:coming』という名の本編がセットになっているため、高いんですねー。 re:comingと前に販売された本編との差は、イッチョクセンモードの仕様変更のみな気がする。 1人のヒロインに対して、一つのストーリーがあるのではなくて、 小分けのシチュエーションを何個か見るって感じのゲームスタイルになっています。 なので、手軽に短時間に進ませることはできるけど、物足りないなと言う感じになるかも。 ファンディスクなので、こんなものなのかな。 本編から合った傾向なのだが、日常会話のやりとりがとてつもなく恥ずかしい。 俺、本編になんであんな点数をつけたんだろうな・・・今となっては70点くらいだぜ。 まぁ、恋愛授業パートには多少面白い感じのはあるんだけどね。多少だけど。 本編をやって尚且つクリスがめっちゃ好きだ!とかいう人以外にはお勧めはしませんね。 ああ、苺ちゃんが攻略対象キャラになっているので、買いたいって人も止めはしないけどね。 どうでもいいけど、キャラゲーです。 また、ゲーム内容としては、極めて凡庸な展開です。 エロゲを数こなしている人にはやらなくてもいいゲームと言えるかな。 演出は結構レベル高いんだけどねー。シナリオがダメなんだ・・・。 ダメというよりも、プレイしていると恥ずかしくなってくる気がする。 点数: 50点くらい こんなファンディスクが1万するとか勘弁してほしい気がする。 こういう構成にあんまり慣れてないからなのかしら。 ファンディスクなので少々甘く付けているが、こんなもんだな。 |
| 個別ルートのプレイ感 |
| 個別ルートしかないもののあまりに短いので、ここは割愛。 |
| 攻略・プレイ時間 |
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攻略: やりたいようにやれば、フルコンプできます。 推奨攻略順: 日常パート ⇒ 恋愛授業パート ⇒ らぶいちゃH というような感じで進めていった方がいい気はします。 攻略推奨キャラ順とかは特にないです。 ただ、時系列で攻略できないので、ちょっと微妙なんだよね。 時系列で攻略するのはちょっと無理があります。 一度読んでみないと、今どのあたりの話なのかを認識できないので。 それを個別にしろという要望があればしますが、恐らくないので割愛。 総プレイ時間: 10時間程度 話がこま切れ状態なので、空いている時間にちょちょいとできます。 |
| 音楽・ムービー |
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一応主題歌はあるようだけど、いったいどこで流れたんだろう。私にはわからなかった。 BGMや効果音は本編とは恐らく変更ないと思います。 主題歌: 『青空に咲く花』 歌:土屋実紀、作詞:川波無人、作曲:松浦貴雄、編曲:- |
| 声 |
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声: 本編のHoneyComingからの変更点はないですね。 キャスト: 〜メインキャラクター〜 上条朝陽: 平野響子 前園=Clarissa=皐月: 桃井いちご 緒方未央: 桜川未央 七里由馬: こいでりこ 多賀谷麻里乃: 越智悠 雷同苺: まきいづみ 紅林司: かわしまりの 皇城椋子: 青山ゆかり 下柳港: 北斗南 〜サブキャラクター〜 篠崎こより: 神月あおい 矢野弘子: 吹雪桜=手塚まき 緒方美夏: 九条信乃=後藤邑子 中西薫: 青山ゆかり 篠崎政則: 門戸開 緒方肇: 本多啓吾 天野陽子: 北斗南 |
| 絵 |
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立ち絵は各ヒロイン2-3種類で、サブキャラは1種類です。 立ち絵は、HaneyComingで使用していたものをそのまま流用しています。 イベント絵は前作よりも柔らかい感じがしますね。 立ち絵はあんまし好きじゃないけど、イベント絵は結構好きかも。 |
| 演出 |
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前作から一切変化なし。 演出は結構好きな方なんだけど、やはりシナリオがダメダメだよ。 |
| えっちぃ |
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各キャラ1〜3種類あり、合計20シーンある。 また、それとは別に、本編でのえっちぃシーンも各ヒロイン2シーンずつ収録されている。 えっちぃシーンのバリエーションは結構少ないです。 そのため、やっぱヒロインに思い入れがないと、どうでもいいやーとなると思います。 |
| システム |
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セーブポイントは100で、エクストラセーブシステムなし。 ゲーム内日付はありませんので、セーブポイントにはリアルの日付のみ記載されます。 また、セーブポイントにコメントを付けることができます。 クイックセーブ、クイックロードの機能あり。 クイックセーブのセーブポイントは1ヶ所あります。 確認メッセージは、 上書きセーブ時、ロード時、(クイックロード、クイックセーブ時にはなし) 前の選択肢に戻る時、タイトルに戻る時、ゲーム終了時に出ます。 上記いずれも、確認メッセージのON/OFF変更はできません。 エフェクトのOn/Off変更も、背景動作の変更は出来ません。 アニメーションのON/OFFはありません。 メッセージウィンドウの不透明度は調節できません。 メッセージスキップは、当然全文or既読に変更できます。 Ctrl強制スキップは既読のみに設定していても動作します。 メッセージ速度とオートモード速度は他段に調節可能です。 選択肢後はオートモードを維持するorしないに変更できます。 選択肢後はスキップモードは必ず解除されます。 クリックでオートモードを解除するかどうか変更できません、クリックすると解除されます。 選択済み選択肢の色を変えるかどうかの選択はできません。色は変わりません。 フォントはゴシックor明朝体のどちらかしか選べません。 文字の太さの変更はできません。 カーソルの絵柄の変更できません。 文字エフェクトは無しor境界線orドロップシャドウから選べます。 ディスクレス起動 800×600描写、フルスクリーン・Window両対応。 ワイド画面用にアスペクト比固定をするかどうかの設定はできません。 例のごとくワイド画面にすると広がっちゃいます。 緊急回避画面起動は多分ないです。 非アクティブ時の動作設定をすることはできません。 F1〜12にショートカットキーを変更できません。 デフォルトでキーが割り当てられているので、それを利用しましょう。 右クリックでメニューが出てきます。 また、スペースキーでメッセージウィンドウの消去ができます。 音声リピート再生可(バックログ中/表示されているものも可)。 効果音、システム音は音量の変更は当然出来ます。 音声再生中のBGMと再生中ではない時のBGMのボリューム変更はできません。 各キャラ毎の音声の音量変更はできます。 改ページによる音声スキップの変更を継続/停止に設定できます。 システムボイスの変更をすることはできません。 カーソルを消すかどうかの設定はできません。カーソルは消えません。 その他、色々システム設定は出来ない模様。 初期設定に戻すことができません。 ヒロインを攻略しなくても、 CG&サウンドギャラリー と 本編Ultimate回想 と 立ち絵ギャラリー、 ムービーコーナー と スタッフルーム が見れます。 とはいえ、CGギャラリーは一度見たものじゃないと見れませんが・・・当たり前か。 |
| その他 |
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初回特典: ああつめていっぱいハニカミ原画集(PremiumED限定) Premium版には、『HoneyComing re:coming』が同封されており、本編を楽しむことができる。 |