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| 絵 | 85点 | ■■■■■■■■■□ | えっち | 80点 | ■■■■■■■■□□ |
| 音声 | 80点 | ■■■■■■■■□□ | 歌 | 80点 | ■■■■■■■■□□ |
| 萌え | 65点 | ■■■■■■■□□□ | 音楽 | 70点 | ■■■■■■■□□□ |
| シナリオ | 70点 | ■■■■■■■□□□ | ゲーム性 | 40点 | ■■■■□□□□□□ |
| 演出 | 95点 | ■■■■■■■■■■ | システム | 40点 | ■■■■□□□□□□ |
| ゲーム概要 |
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概要: 父親の影響により恋愛ごとが嫌いな主人公:光一郎が、 『恋愛授業』を取り入れている学校・愛嬌学園に入学することになる。 恋愛授業とは、恋愛を疑似体験する授業のことである。 その学園の中で、恋愛を学んだり、学園生活を送ったりしていく中で、 光一郎と家がお隣同士、天邪鬼な幼馴染:朝陽、 光一郎の義妹で、お兄ちゃん大好きな同級生:未央、 貧乏だけどプライドが高い下級生:麻里乃、 才色兼備、品行方正、博愛主義者な先輩:クレア、 大食漢で無口な先輩:由馬 との恋を育んでいくことになる。 恋愛ごとが嫌いで、恋なんて考えられないと言っていた光一郎が、 恋愛授業を通して、恋に対してどのように変化していくのか? また、どのような恋をしていくのか・・・という、アドベンチャー |
| キャラクター・音声 |
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〜メインキャラクター〜 上条朝陽(かみじょうあさひ): (Cv 平野響子) 10月1日生まれ B型 光一郎と幼馴染でお隣さん 恋愛には興味津々だが、えっちぃには免疫が皆無 エロゲーでのお隣さん定番の朝起こしてくれるというイベントはある。 が、なぜか電気アンマで・・・。 まぁ、基本的に天邪鬼なので、めんどくさいと言えばめんどくさい子。 しかも我がままなので、ちょっと好感が持てないです。 人に説明もしないで分かってもらおうとしているところとか、あり得ないです。 元気な子だが、少々行きすぎだろ・・・と思わなくもない。 見た目は悪くないのにもったいないヒロイン。 緒方未央(おがたみお): (Cv 桜川未央) 2月20日生まれ O型 光一郎の義妹で同級生 お兄ちゃんが大好き。 涙線がゆるく感極まってすぐ泣く、泣き虫っ子 すぐ涙ぐむところがうざかったりする。 まぁ、単に甘えっ子なんだろうけどね。 そんな子でも許せるという人には、悪くないキャラだと思う。 多賀谷麻里乃(たがやまりの): (Cv 越智悠) 7月30日生まれ B型 主人公が通う学園の付属生、つまり下級生 父親の会社が倒産して以来、不幸の坂を転がり落ちてきた没落お嬢様。 プライドが高く、タカビー。 また、言葉使いが微妙に取り繕ったお嬢様的な感じ。 男性恐怖症で恋愛授業を事あるごとにエスケープしようとする。 髪留めが洗濯バサミ?なのが、ビジュアル的にねぇ・・・ まぁ、エンディングのあたりでは円くなって、 結構好みの感じにはなるんだけどね。 前園クラリッサ皐(まえぞのくらりっささつき): (Cv 桃井いちご) 1月23日生まれ A型 愛称:クレア、クレア様 光一郎が通う学園の2年生の先輩。 イタリア人と日本人のハーフ 慈愛に満ちている博愛の人でミッション系 たまに出るイタリア語の意味が分からず、うざく感じることも。 才色兼備、品行方正なため、学園のアイドル的存在 博愛であるためか他人に与える愛はあるのだが、 恋には免疫がないため、物語も少しややこしいことになる。 見た目、物腰ならNo.1に好きな子 七里由馬(しちりゆま): (Cv こいでりこ) 5月2日生まれ AB型 主人公が通う学園の3年生の先輩。 基本的に無口だが、たまに言う一言がキツイ。 やる気ナッシングなオーラを常に出しているが、それには訳がある。 大食漢だが、太っているわけではない。 由馬ルートでの後半からの笑顔はなかなか可愛いと思う。 胸の大きさはヒロイン中No.1 〜サブキャラクター〜 緒方肇(おがたはじめ): (Cv 本田啓吾) 3月23日生まれ O型 愛は素晴らしいと語ってくる主人公の父親 美夏とのラブラブぶりを周りにふりまいてきて、少々うざい。 愛のことになると目の色が変わる。 主人公を愛嬌学園に入れたといっても過言ではない人 緒方美夏(おがたみなつ): (Cv 九条信乃=後藤邑子) 5月18日生まれ A型 主人公の義母で、未央の母親 愛することの大切さを事あるごとに説いてくる。 まぁ、ある程度常識人 篠崎政則(しのざきまさのり): (Cv 門戸開) 1月3日生まれ A型 主人公の同級生で友人 大男でごつい体格をしたハゲ野郎。が、男義に満ちているわけではなく、 妹のこよりを何よりも愛している変態野郎。 しかも、ロリコンでもあり、周りにハァハァ言って回っている。 妹のパンツも実は隠し持っていたりするらしい。 そのせいで、こよりから多いに毛嫌いされている。 篠崎こより(しのざきこより): (Cv 神月あおい) 2月16日生まれ B型 変態野郎を兄貴にもった可哀そうな子 年がいくつか分からないが、見た目よりしっかりしている。 内心では、光一郎のことを好いていたりする。 中西薫(なかにしかおる): (Cv 青山ゆかり) 8月21日生まれ O型 主人公の同級生で友人 見た目が華奢で女の子っぽい 主人公が不意に触れたりすると、赤面したりしているところ見ると、 実は女じゃないか?とも疑ってしまう。 雷堂苺(らいどういちご): (Cv まきいづみ) 1月5日生まれ O型 主人公のクラスの担任 薙刀部の顧問で、腕は確からしい このゲームのお笑い担当 授業では、薙刀を振り回し、ご乱心なことも多々ある。 恋愛授業を担当しているが、男に免疫がなくすぐ赤面する。 男らしく振舞っているのは、司の影響か? 紅林先生とは、旧知の仲 ヒロインとして攻略したかったができなかった残念なキャラ。 紅林司(くればやしつかさ): (Cv かわしまりの) 3月3日生まれ A型 女の子らしい装いだが、実は男。 結構常識人だが、恋愛授業ではからかい半分難題を出してくる。 苺とは、旧知の中で腐れ縁 何だかんだで、苺のことをかなり心配しているだけではなく、 多少なりとも好意を寄せている風な感じを見せる。 ビジュアルが悪くないだけに、男設定はどうよ?と。 さらに言うなら、攻略ルートないの? 矢野弘子(やのひろこ): (Cv 吹雪桜) 11月29日生まれ A型 麻里乃と寮で同室で、友人 麻里乃のよき理解者であり親友。 ロリロリなメガネっ娘 皇城椋子(すめらぎりょうこ): (Cv 青山ゆかり) 7月14日生まれ A型 クレアの同級生 心に重くのしかかる出来事があったため、少々性格が曲がってしまっている。 常に笑顔を周りに振りまいているクレアに対しては、思うところがある。 心のわだかまりがなくなってからは、活発で明るい感じになった。 多賀谷真奈(たがやまな): (Cv かわしまりの) 麻里乃の妹 多賀谷護(たがやまもる): (Cv まきいづみ) 麻里乃の弟 西園寺三孝(さいおんじみつたか): (Cv 本田啓吾) 金持ちの御曹司で、変態。 麻里乃ルートのみ出てきます。 下柳港(しもやなぎみなと): (Cv 北都南) 三孝付きのメイド。 結構暴力的で、主人を引きずっていくこともままある 毒舌です。 天野陽子(あまのようこ): (Cv 北都南) 駅前にたまにいる占い師 おそらく、_summerの天野千輪の母親かと思われる。 〜主人公〜 緒方光一郎(おがたこういちろう): (Cv なし) 両親が年中ラブラブなせいで、恋愛ごとに否定的な考えを持つ。 その割に、物語の進み具合はヒロインを追いかけまわす的な感じなため、 本当にお前は恋愛に否定的なのかよ、とツッコミを入れたくなる。 |
| 総評・プレイ感 |
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総評・プレイ感: 王道純愛学園アドベンチャー。 基本的にシリアスな展開にはたいしてならない。 コメディー調で話が進んでいく展開が、大筋である。 とはいえ、山場には多少シリアスな展開をしていくヒロインはいる。 まぁ、たいして深刻な問題が発生しないのではあるが・・・ 結構王道な作品なため、エロゲー歴が長い人にはどうでもいい作品かもしれない。 が、エロゲー歴が短めの人にはすんなり受け入れられる作品でもあると思う。 物語の中心軸である『恋愛授業』では、基本的にコミカルな展開がなされる。 また、恋愛授業では、攻略ヒロイン以外の選択肢もあるので、 見かけたら選択してみると結構面白い話になるので是非選んでみるといいと思う。 恋愛授業は、序盤から終盤までを通して行われているため、 初めから、ヒロインに好意を寄せているヒロインが少なからずいます。 ですが、 前作の_summerの様に、主人公に初めから好意を寄せているヒロインが多くても、 攻略ヒロイン以外の心情を慮ると少し切なくなるといったようなことはないかな。 エンディングを迎えるのが異常に早いが、そのあとの展開も長い・・・ エンディングの入れるタイミング間違ってないか?と少し思わなくもない。 だが、まぁ、最後はすっきりまとめてくれるため、後味が悪い思いをしないですむ。 が、プレイ時間に比べると内容が薄いかなぁと、思わざるを得ない部分はあると思う。 物語の期間は、物語の日付で4月3日から5月末迄。 序盤: 序盤は各キャラクターの紹介的な感じや、日常生活をコメディー調で描いている。 その恋愛授業と放課後に好みのヒロインと仲良くなっていくといった展開がまずなされる。 ストーリーの中から分岐していくといった展開ではなく、 ヒロインの行動している場所を選択して、 その場所で話が展開していくといった感じなので、 序盤は、ストーカー紛いな感じが否めない。 なので、微妙に感情移入しづらい感じがする。 中盤: 中盤は、それぞれのヒロインが抱えている問題や、 突如降りかかる問題等を解決していき、 お互いの距離を一気に詰めるといった感じの展開。 中盤と終盤の堺くらいでエンディングが流れます。 終盤: 終盤は、愛し合った光一郎とヒロインがともに恋愛授業を通して、 さらに仲を進展させていくといった展開になる。 基本的にどのヒロインルートでも、恋愛授業の内容は変わらないので、 3順目のヒロイン以降飽きてくる恐れがある・・・ また、結構恥ずかしいような展開がなされるため、スキップで飛ばしたくなるかも。 攻略した順番と好きなヒロイン: 攻略順: クレア ⇒ 未央 ⇒ 朝陽 ⇒ 麻里乃 ⇒ 由馬 好きなヒロイン(非攻略ヒロイン含む): 前 クレア > 朝陽 > 由馬 > 未央 > 麻里乃 ⇒後 クレア > (苺) > (司) >由馬 > 未央 > 朝陽 > 麻里乃 正直そこまで魅力的なキャラがいなかったのが残念ではある。 というか、シナリオの展開に問題があって、キャラを好きになりきれなかったのかも。 まぁ、好きなキャラで言うと、ダントツにクレア スキ(*´Д`) ビジュアル、物腰、ストーリー展開ともに一番好みでした。 朝陽はビジュアルは良かったものの性格に難ありかなぁー。 照れる顔とかは可愛かったのに・・・。 由馬は前半がしんどい。 後半になれば魅力的だと思うが、そこまで耐えられない人がいるんじゃないか? 苺ちゃんが攻略できれば、もっとよかったのにと思う。 苺ちゃんの照れ隠しの言動など、ちょっと可愛さがあって、魅力を感じました。 司先生もビジュアルはかなりいい線いってると思いました。 まぁ、設定が男なので当然攻略できませんが・・・ ただ、苺ちゃんも司先生もサイドストーリーが用意されているので、 余計不完全燃焼になってしまった感が否めないんだよねー。 点数:78点くらい 基本的に王道学園ものが好きな人なら、買ってもいいかと思います。 が、それ以外の人が手を出しても、新鮮さを感じないかな? といった意味で、この点数になりました。 決して、悪い作品ではないと思います。佳作と言ったところでしょうか。 が、これと言って魅力的なキャラがいなかったのがマイナス点かな。 あ、サブキャラの苺ちゃんがお気に入りのキャラだったのに、 攻略できないっていうのも、マイナス点かなぁ。 3キャラ以降マンネリな展開だというのもいただけない。 今作はサブキャラがいい感じだったので、メインヒロインに昇格すれば、 もう少し点数が上がったかも知れませね。 |
| 音楽・絵 |
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音楽: 作中に使用された曲はは38曲。 割と音楽とシーンがマッチしていたように思う。 オープニング曲は、アップテンポな感じで作品と合っていると思う。 挿入歌が結構あるのに、オンリーワンモードでのみ使われているため、 歌が流れるのは、挿入歌の中から1曲のみ。 OP曲: 『Love Hell? Rocket!!』 歌:青木春子、平野響子、作詞:川波無人、作曲:松浦貴雄、編曲:松浦貴雄 ED曲: 『帰り道』 歌:土屋実紀、桜川未央、作詞:川波無人 、作曲:松浦貴雄、編曲:松浦貴雄 挿入歌: 『虹を渡ろう』 歌:平野響子、藤本スミレ、松浦貴雄、編曲:松浦貴雄 『隠した涙』 歌:桜川未央、藤本スミレ、松浦貴雄、編曲:松浦貴雄 『天使のくれたseason』 歌:桃井いちご、藤本スミレ、松浦貴雄、編曲:松浦貴雄 『ツンデレ・ワルツ』 歌:越智悠、藤本スミレ、松浦貴雄、編曲:松浦貴雄 『あなたのために』 歌:こいでりこ、藤本スミレ、松浦貴雄、編曲:松浦貴雄 CG: 立ち絵は数種類はあるので、不自然な感じはそんなにないかと思う。 また、演出で絵が結構動くので、見ていて楽しいです。 塗りは、ソフトでやさしい感じで好感が持てる。 前作(_summer)では、構図が多少おかしなCGがあったが、 本作では、しっかり描けており、問題らしい問題はない。 雰囲気は明るい感じで、淡い色使いで好みが分かれることはなさそう。 背景もキッチリ描き込まれていて、手抜きがない感じで好感が持てる。 また、感情表現を表すエモーションが出るので、 キャラの感情を視覚的に把握しやすい。 _summer中に使用していた背景が使われている場面があるが、 そのCGは作り直ししてはいないようで、若干見劣りがしたかな。 まぁ、許容範囲ではある。 本作品での唯一の水着着用キャラが矢野弘子のみだったというのは、 ちょっとどうよ?と、思ってしまう。 まぁ、舞台が夏ではなかったのでしょうがないと言えばしょうがない。 ちょっと許せない感じなのが、立ち絵の未央の耳。 正面と斜めでは、大きさに違いがありすぎ・・・でっかくなっちゃった、な感じ。 気にしだしたら、もう駄目。。 声: キャストは無難に手堅くまとめている気がする。(特に、女性キャラ) また、サブキャラに結構豪華なキャストが勢ぞろいしているので、 少々もったいないな〜。と思わなくもない。 ミスマッチなキャラがいないので、聞いていて違和感はない。 キャスト: 〜メインキャラ〜 上条朝陽: 平野響子、 緒方未央: 桜川未央、 多賀谷麻里乃: 越智悠、 前園クラリッサ皐: 桜井いちご、 七里由馬: こいでりこ、 〜サブキャラ〜 緒方肇: 本田啓吾、 緒方美夏: 九条信乃=後藤邑子、 篠崎政則: 門戸開、 篠崎こより: 神月あおい、 中西薫: 青山ゆかり、 雷堂苺: まきいづみ、 紅林司: かわしまりの、 矢野弘子: 吹雪桜、 皇城椋子: 青山ゆかり、 多賀谷真奈: かわしまりの、 多賀谷護: まきいづみ、 西園寺三孝: 本田啓吾、 下柳港: 北都南、 七里郁子: 海原エレナ |
| えっちぃ |
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エッチ: 各キャラ2回づつ、合計10回。 基本的に尺は短くもなく長くもなくと言った感じ。(微妙に長いかな? 最近の純愛モノなら普通だといった長さだと思う。 内容は、純愛学園モノであるためか、ごく普通のシーンがほとんどです。 どのヒロインも初体験の子たちなので、基本的にほのぼのエッチ系 純愛モノなのに、両想いになれたその日に初えっちぃをする展開がほとんどです。 その辺もうちょいなーと言った感じがします。 まぁ、プレイ時間との兼ね合いを考えると妥当なのかなぁ |
| 攻略・総プレイ時間 |
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攻略: アミューズメントモードかフィーリングモードかによって、 難易度が違ってくると思う。 アミューズメントモードなら、難易度は低いが、 フィーリングモードなら、微妙に高い気はする。 攻略サイトを参照した方が無難だろうと思う。 推奨攻略順: 特になし、ご自由にどうぞ。 総プレイ時間: 25時間(共通シナリオ:2時間程度、各ヒロインルート:5時間程度) 共通シナリオはそんなに多くないと思います。 とはいえ、所々共通っぽいところもあるので、それなりにスキップが使えます。 結構どうでもいいような内容もあるので、特に恋愛授業・・・飛ばそうと思えば、 もう少し時間短縮ができると思います。 |
| システム |
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システム: セーブポイントが89ある。 また、日付が変わるときにオートセーブで記録される。 攻略キャラが5人で、選択肢が結構あるため、 人によっては、セーブポインン数が少ないと感じる人はいるかもしれない。 ゲーム開始時に、アミューズメントモード、フィーリングモード、 オンリーワンモードから選んで開始をする。 アミュズメントモード:ヒロイン情報が画面に出て、攻略しやすくなる フィーリングモード:アミューズメントモードとは逆に、攻略しにくい オンリーワンモード:一度しか選べないが、確実にヒロインを攻略できる 既読スキップ、Ctrで強制スキップ、バックログ、オートモード 音声リピート再生可(バックログ中で)、エフェクト等の機能搭載。 各キャラの音声ボリューム変更機能あり。 クイックセーブ、クイックロードの機能あり。 ディスクレス起動ではないのが、いただけない。 800×600描写、フルスクリーン・Window両対応。 初めてでも、攻略できないヒロインはいない 1キャラ攻略後に、オープニング画面に「エクストラ」「アナザーストーリー」モードが加わる。 エクストラでは、音楽鑑賞、CG鑑賞、えっちぃの時のムービー鑑賞ができる。 アナザーストーリーでは、サブキャラで登場する 予断ではあるが、 オープニングとエンディングのムービーは左クリックで消せるというシステムは、 ムービーの見落としにつながるので、やめてもらいたい。 |
| その他 |
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