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| シナリオ | 60点 | ■■■■■■□□□□ | 音声 | 85点 | ■■■■■■■■■□ |
| 立ち絵 | 80点 | ■■■■■■■■□□ | イベントCG | 80点 | ■■■■■■■■□□ |
| 背景 | 80点 | ■■■■■■■■□□ | 演出 | 95点 | ■■■■■■■■■■ |
| 歌 | 100点 | ■■■■■■■■■■ | 音楽 | 75点 | ■■■■■■■■□□ |
| 萌え | 60点 | ■■■■■■□□□□ | えっちぃ | 60点 | ■■■■■■□□□□ |
| ゲーム性 | 50点 | ■■■■■□□□□□ | システム | 90点 | ■■■■■■■■■□ |
| ゲーム概要 |
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概要: 主人公琥太郎は海外赴任している父親の都合で 普段は叔母夫婦の家に身を寄せて暮らしており、 幼馴染や同級生たちと非日常とは程遠い日々を送っていた。 そんな彼だが、ある日の通学途中、 人型戦術機とおぼしき見知らぬ少女二人組に急襲される。 そこに「ユノ」と名乗る見知らぬ少女が現れ、琥太郎の窮地を救った。 そのユノは琥太郎の祖父が作った高次汎用型機体であるという。 目の前に現れたその都市伝説に、琥太郎は逃げ出してしまう。 平穏な日々を取り戻すために、その出来事を妄想だと考え現実逃避する。 が、その翌日に、ユノは琥太郎のクラスに編入して来た。 その場で、ユノは、 「私は琥太郎のものです。いついかなる時も琥太郎を監視し、 守り、彼の剣となり、盾となることをここに宣言します――――― と宣言し、琥太郎の日常は今までにない日常へと変わった。 高次汎用機体のユノ、彼の命を狙う人型戦術機、 強気な幼馴染、才色兼備な姉、お兄ちゃん子な妹達と ラブ&バトルの日々を琥太郎はどう過ごしていくのだろうか・・・といったアドベンチャー 舞台設定: 高次汎用型機体や人型戦術機と呼ばれるロボ娘が存在する世界 高次汎用型機体とは、AREA51、ロズウェル事件と並ぶオカルトとされ、 損傷すれば自己修復し、スタンドアローンで動くモノである。 |
| キャラクター |
〜メインキャラクター〜
ユノ(ゆの): (Cv 佐野由綺菜)3サイズ(B85・W57・H85)、身長167cm 人間離れした身体能力を誇る。 琥太郎の祖父が作成した高次汎用型機体であるが、 ヘッドセットを除くと外見は人間と変わらない。 琥太郎がデルタとカイに襲われた翌日に琥太郎のクラスへ編入してくる。 理知的ではあるが融通が利かない、 これは、起動して間もないことが原因であると考えられる。 また、そのため、感情表現があまり上手ではなく、 琥太郎たちと経験を共にし、徐々に人間らしさを開花させていく。 TORASと呼ばれる戦術上偵察システムを搭載していて、 常に琥太郎および、その周囲の人間の状態を数値化している。
須藤恋々夏(すどうここな): (Cv 青葉りんご)3サイズ(B78・W55・H81)、身長162cm 琥太郎の幼馴染で、3日早く生まれた従姉である。 気が強く、明るくはきはきした性格で、 つよきすでの『かに』的ポジションな元気娘。 だが、かにの劣化版であることは否めない感じがする。 よく運動部の助っ人をしている。 本作ではテニス部の助っ人をしている。 が、彼女の出るテニスの試合は、テニスとは程遠い展開になっていた。 目的さえ達成されれば手段を問わない傾向がある。(単に抜けているだけだが) 過去も試験前に琥太郎を引き連れて、夜の学校に忍び込み、 答案を盗むという行為を実行している。 出された課題を琥太郎と冬音に手伝わせていたりもする。
デルタ(でるた): (Cv 桜川未央)3サイズ(B70・W50・H72)、身長142cm カイとセットなロボ娘。戦闘型バイオロイドである カイとは姉妹機でデルタの方が生まれは早い。 電子戦、情報戦に適した機体であり、 デルタ自身は非常に非力で、超人的体力は持ち合わせていない。 この格好は作った本人の趣向かとも思えるが、何とも言えない。 ユノよりも人間的であり、嗜好や感情表現もある。 チンチクリンでお子ちゃま設定だが、 イベントCGでは思ったよりも胸があって萎えた。 フルコンプ特典の桜川未央さんは、 カイよりも人気がないのではと言っていたが、 私は断然デルタのほうが好みである。
カイ(かい): (Cv かわしまりの) 3サイズ(B96・W59・H90)、身長179cm デルタとセットなロボ娘。デルタ同様、戦闘型バイオロイド。 デルタとは姉妹機であり、先に作られたデルタを『姉さん』と呼び慕う。 デルタとは異なり、超人的体力に任せた攻撃が得意である。
須藤深春(すどうみはる): (Cv 佐本二厘)3サイズ(B89・W58・H89)、身長164cm 一応エンディングがあり、えっちぃシーンもあるが、 奈何せん深春ルートが短すぎて何ともいい難い。 メインキャラにはなりきれないがサブキャラではないキャラ。 主人公の幼馴染で、従姉である。 実の姉弟ではないが、主人公に対して姉として接してきた。 成績優秀・スポーツ万能である設定だが、スポーツをしているところは出てこない。 昔からとらえどころのない人だが、琥太郎にはだだ甘なお姉ちゃんである。 達観している風なところがあり、現在の生活に満足しているのかが謎。 琥太郎の友人の実家の喫茶店でアルバイトをしている。
須藤冬音(すどうねね): (Cv 上田朱音)3サイズ(B72・W51・H72)、身長144cm 一応エンディングがあるが、深春同様にメインキャラとは言い難い扱いである。 須藤家の末っ子、主人公達とは別の学校に通っています。 人見知りで恥ずかしがり屋だが、お兄ちゃん子で主人公にはなついている。 努力家で成績優秀だが、お約束通りのドジっ子的な面もある。 その成績優秀さが仇となってか、恋々夏の宿題を手伝うこともある。 キャラデザ、性格共に本作きっての私の好み。 上目づかいな目線が堪らなくラヴリーです。 が、奈何せんシナリオが短すぎる。 何とももったいない子。 〜サブキャラクター〜
剣ヶ峰珊瑚(けんがみねさんご): (Cv みる)琥太郎、恋々夏、宏典のクラスメートで、委員長。 女子テニス部の部長もしていて、恋々夏に助っ人を頼むこともある。 恋々夏とは相反するタイプで常に癒しのオーラを出している。 彼女自身が1年の時に転入してきた経験があるため、 転校生のユノに対しては親身に接している。 が、実は・・・な設定があったりする。ユノルートでわかります。 葵まりね(あおいまりね): (Cv 水純なな歩) 琥太郎や恋々夏のクラス担任であり、化学の教師である。 見かけはクールビューティーである。 由緒ある神社で巫女であるという設定だが、 巫女姿のCGはなく、無駄設定である気がする。 琥太郎の祖父の弟子であり、琥太郎とは浅からぬ縁もある。 九門鬼灯(くもんほおずき): (Cv 胸肩腎) ユノ奪還と琥太郎に非常な執念を燃やす老人。 デルタとカイを作成した張本人である。
鬼灯が登場するルートは、どのルートでも大概可哀想な扱いを受ける。唯一、深春ルートではまともな奴だった。 須藤秋季(すどうあき): (Cv 水純なな歩) 恋々夏、冬音、深春の母親である。 吾妻城太郎の娘、亮太郎の妹であるため、琥太郎の叔母にあたる。 ふだんは優しいが怒ると憤怒の焔を宿すが、すぐに怒りは収まる。 城太郎とユノの件はあまり話をしたがらない。 黒田宏典(くろだひろのり): (Cv 杉崎和哉) 琥太郎の中学以来の友人で、現クラスメート 作中に出てくる唯一の男友達である。
琥太郎や恋々夏と一緒にいるのが心地よいらしく、彼女捜しはしていないらしい。元カノは結構髪が短かったらしいが、髪型には一切のこだわりはないらしい。 以前、後先考えずに鍾乳洞の湖水を一周するという計画を立てたが、 溺れてしまい、水に入るのが苦手になってしまった。 が、水着女子が好きなため、海に行くこと自体は好きらしい。 実家は商店街で喫茶店を経営していて、宏典もよく手伝っている。 アメリカ人の母を持つという設定だが、 髪の毛の色が金髪であること以外は、無駄設定な気がする。 そんな設定をするなら、 恋々夏の赤髪や珊瑚の緑髪はどういう設定で、そんな色になったんだ? と思ってしまう。 吾妻城太郎(あづまじょうたろう): (Cv なし) 主人公琥太郎の祖父で、故人である。 ユノを作成した張本人である。 彼が生きていた時代では考えられないくらいの超人的天才である。 そのため、物語設定上でもオーパーツである高次汎用型機体であるユノを作成できた。 彼がユノを作成したことが物語の最も根本的な出来事である。 吾妻亮太郎(あづまりょうたろう): (Cv なし) 主人公琥太郎の父親で、琥太郎とは疎遠である。 琥太郎にはどう接したらいいかわからないらしい。 が、放置してきたのはそれなりの理由がある・・・のだが。 須藤建章(すどうたてあき): (Cv 胸肩腎) 影が薄いという設定そのままに、イベントCG立ち絵がない。 普段は温厚なのだが、娘のこととなると血が上る傾向にある。 三千院星華(さんぜんいんせいか): (Cv みる) 恋々夏のライバル?でテニス部の主将である。 恋々夏同様に非常にありえない得体のしれない力を持っており、 テニスという名の格闘技を恋々夏とともに展開する。 翠ちゃん(すいちゃん): (Cv なし) 冬音の親友。 共通ルート、冬音ルートとデルカイルートに登場する。 イベントCG、立ち絵ともに存在しない娘。 どんな子なのかが非常に気になる。 アフロ梅田(あふろうめだ): (Cv 胸肩腎) 本名:剣ヶ峰勇太 何気に珊瑚の兄という設定である。 恋々夏ルートにのみ登場する。 アイテム扱いでCGが存在する。 〜主人公〜 吾妻琥太郎(あづまこたろう): (Cv なし) 祖父、父親ともにロボット工学者で、 戦闘型バイオロイドの制作に関わってきた。 理系一家で育ったせいか、やや理論的な思考を好む。 これは、深春さんの影響も少なからずあると思う。 現在は、単身赴任中の父親の都合で、須藤家の居候である。 金銭的には不自由はないが、 幼少から放任主義だった両親には若干不信感をいる。 攻略した順番と好きなヒロイン: 攻略順: 冬音 ⇒ 深春 ⇒ ユノ ⇒ 恋々夏 ⇒ デルタ&カイ 冬音可愛いよ、冬音。と言う訳で、冬音から攻略。 冬音ルートはあっさり終わってしまった(不完全燃焼)ので、 それなりに、お気に入りだった深春を攻略・・・が、これもあっけなく終わる。 それなら、と核心をつきそうなユノを攻略。ここで、ようやく物語らしいものが展開される。。 んで、本来ならデルタ&カイを攻略するところだが、ロボ子2蓮ちゃんは避けたいので、 恋々夏⇒デルタ&カイと攻略したのでした。 好きなヒロイン(非攻略対象ヒロイン): 前 冬音 > 恋々夏 > 深春 > ユノ > デルタ > カイ ⇒後 冬音 > ユノ > 恋々夏 > 深春 = デルタ = カイ 冬音は鉄板に可愛すぎる。 ユノは初め感情らしい感情はないのだけれど、次第に感情を表現していく様がとても可愛いですね。 恋々夏は日常会話がとてもよかったですね。 |
| 総評・プレイ感 |
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総評・プレイ感: まずはじめに言いたいんだが、シナリオ全般的に淡泊過ぎないか? 特に、一番のお気に入りキャラの冬音に至っては、短すぎる! いつの間にか、エンディングになるし。 日常パートの会話は結構テンポがよくサクサク進んでいきますが、 個別パートに入った後の展開が今一しっくりきません。 伏線だけひいといて、回収はおざなりにすましてしまっている感じがします。 もうちょっと作りこんだら、もう少し評価も上がるだろうし、 いい作品になったんだろうなーと思う勿体ない作品です。 というわけで、中途半端な作品かな。 点数: 78点くらい うーん、タカヒロさんの穴は大きいということかな。 シナリオ重視の色眼鏡で見ているせいか、ちょっと物足りないです。 |
| 攻略・総プレイ時間 |
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攻略・ルート別プレイ感: きゃんでぃそふとの作品はどの作品も攻略が簡単ですが、 本作メカミミもその例にもれずに簡単に攻略できます。 キャラの好感度を表示することができますので、 選択肢を選んだ後に好感度表を見れば、おkですね。 ただ、本作にはBADENDも多分に含まれていますので、 注意が必要と言えば必要ですが・・・ まぁ、BadEndはすぐに終わってしまうので、すぐにやり直しは可能です。 また、現在どのルートに入っているのかは、 セーブ画面でセーブ時に確認できるのも攻略が容易な一因だと思います。 うーん、どのルートも伏線は結構あるのですが、 回収せずに終わったりとか、あっけなく回収してたりと残念すぎることが多々あるので、 あっさりと終わってしまう印象が残ります。 特に、深春と冬音ルートではそれが顕著です。 日常会話は結構いい感じなだけに、 エンディングの迎え方及びエンディングがどうも勿体ないなという気がします。 ただ、ユノルートはそれなりに良かったかな、と思います。 推奨攻略順: ユノ⇒恋々夏⇒その他 物語の舞台と主人公に関することを一通り把握できるルートがユノルート 主人公のバックグラウンド等を更に知ることができるルートが恋々夏ルート デルタ&カイルートでもそれなりに知ることはできるけど、 上記2ルートはやはり初めの方にやっておくといいかなーと思います。 総プレイ時間: 20時間程度(共通ルート:5時間、各ルート:3時間) |
| 音楽・音声 |
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音楽・ムービー: OP曲は川田まみさんが担当しております。 結構エロゲーやってるけど、川田まみさんの曲をエロゲー内で聞いたのは初めて。 やっぱ、OP曲は大事だよね。ムービーもだけど。 これからやるって言う意気込みが変わってくる気がするよ。 が、エンディングに歌がないのがいただけない。 今時、エンディングに歌詞がないのってどうよ?と思ってしまって、 ビミョーにエンディングの盛り上がりに欠けた。 BGMは、いつものきゃんでぃそふとな感じのBGMが使われています。 SE音は特に違和感もないし、特筆することないかな。 OP曲: 『platinum』 歌:川田まみ、作詞:川田まみ、作曲:井内舞子、編曲:井内舞子 声: 佐野由綺菜さんは新人さん?なのかな・・・ 初めて声を聞きましたが、悪くないかなと思います。 ただ、感情をあまり表現しないようなキャラだったので、 評価が甘くなっているかもしれませんけどね。 上田朱音さんの冬音はめっちゃラヴリーでした。 キャラと声がホントわたし好みでした。 青葉りんごさんは恋々夏役に結構はまっていた気がします。 いい感じでキャラとマッチしていましたね。 その他は、まぁ、割と無難な方々を当てているので、 悪くないと思います。 ただ、水純なな歩さんの声があんまししっくり来なかったかなーと。 キャスト: 〜メインキャラクター〜 ユノ: 佐野由綺菜、 須藤恋々夏: 青葉りんご、 デルタ: 桜川未央、 カイ: かわしまりの 須藤深春: 佐本二厘、 須藤冬音: 上田朱音 〜サブキャラクター〜 剣ヶ峰珊瑚、三千院星華: みる、 葵まりね/須藤秋季: 水純なな歩 九門鬼灯/須藤建章/アフロ梅田: 胸肩腎、 黒田宏典: 杉崎和哉 |
| 絵・演出 |
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絵・CG: 真広雄海さんの原画です。 つよきす2学期の頃と比べて変化がないですね。 塗りは硬めな印象はきゃんでぃそふとの作品に共通していますね。 立ち絵は各ヒロイン2-3種類で、サブキャラは1種類です。 それにプラス制服ver、私服ver、水着ver、+αあります。 表情の差分は少なくもなく多くもない印象で普通。 手の動きなどの差分はありません。 イベントCGの半分がエロシーンCGです。 エロ以外のイベントCGがチョイ少な目かなと思います。 構図等で気になる点はあまりないかな。 ただ、えっちぃの時の挿入シーンが気になると言えばなるかな、 挿入している設定なのに、カリの部分しか入ってねーじゃん、と。 冬音のイベントCGでは立ち絵よりも微妙に大人に見えてしまうのが気になった。 サブキャラがらみのイベントCGが少なすぎるのも、気になったかな。 演出: 表情は、そこそこ変わってくれますので、他のゲームに比べても遜色ないかな。 イベントCGでは、差分があまりないため、表情が変わることはあまりありません。 エンディングCGとえっちぃCGくらいかな、変わるのって。 動きが止まっているといった印象はありません。しっかり動いてくれてます。 キャラが突然現れたりすることなく、 左から上手くフェイドインしてくれたり、フェイドアウトしてくれたりします。 また、その際、上下に揺れながらなどの変化を見せてくれたりもします。 キャラが震えているときなどは立ち絵が揺れたり、 キャラの周りをまわっていると思われるシーンでは一応キャラの周りを巡回したりします。 キャラの立ち位置はたいして問題なく自然な感じで見れたのはよかったと思います。 戦闘シーンでは、光が入ったり、揺れたり、衝突音もあったりと、 結構動く演出をしてくれています。 |
| えっちぃ |
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各キャラかなりばらつきがあり、24合計シーン。 冬音が1シーンしかないとか、それはどうよ?と思ってしまった。 けど、きゃんでぃそふとの作品にえっちぃを求めていないので、 別にかまわないと言えばかまわないんだけどね・・・ でも、見たい。と思ってしまうのは、わがままですかね。 尺はそこそこあるとは思います。 んで、ほぼすべてのシーンは2−3回線あります。 きゃでぃそふとの主人公はつよきす以降そうですが、 えっちぃの時に微妙にキャラが変わりますね。 |
| システム |
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セーブポイントが90ある。 セーブポイントにはゲームの日付とリアルの日付が記載されます。 セーブ時の上書き確認機能はありますが、ロード時はありません。 クイックセーブ、クイックロードの機能あり。 クイックセーブは10もあるので結構重宝します。 既読スキップ、バックログ、オートモードあり。 エフェクトのOn/Off変更可能 スキップ時のエフェクトのOn/Off変更可能 選択肢後もスキップやオートを維持するかの変更可能 メッセージウィンドウの不透明度は他段に調節可能。 メッセージ速度とオートモード速度は他段に調節可能 フォント変更可能。 文字の太さの変更は不可。 文字のアンチエイリアスON/OFF変更可能 カーソルの絵柄の変更できません ディスクレス起動。 800×600描写、フルスクリーン・Window両対応。 F5で緊急回避画面起動、五目並べが起動します。 ボタン設定の変更を結構詳しく変えることができます。 音声リピート再生可(バックログ中/表示されているものも可)。 音声再生中のBGMと再生中ではない時のBGMのボリューム変更はできません。 各キャラの音声の音量変更できます。 クリックによる音声スキップの変更可能。 誰か一人でもヒロインを攻略するとエクストラモードが見れます。 エクストラでは、CG、えっちぃシーン、音楽鑑賞ができる。 また、キャンディそふとではお馴染みのチュートリアルがあります。 んで、またまたお馴染みのオールクリア特典の声優陣によるボイスメッセージもあります。 |
| その他 |
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予約特典: オリジナルサウンドディスク ドラマCD |