【Really?Really!】

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ブランドNavel 記入日2008年10月5日
ジャンル恋愛ADV 発売日2006年11月23日(金)
原画西又葵、鈴平ひろ シナリオあごバリア
声優籐野らん、安玖深音、宝塚すみれ、香取那須巳、北都南、緒田マリ、松永雪希
佐々木留美子、青山ゆかり、日向裕羅、一色ヒカル、司馬嵯峨之、浜五郎
小池武蔵、今田鉄男、赤木神楽
YURIA、橋本みゆき
属性純愛、ゲーム性アリ、シナリオ重視、ラブコメ、萌え、感動、幼馴染、学園モノ
描画800×600 起動ディスクレス起動
プレイ時間15時間 攻略可能キャラ1人

= 総合評価 96点 =
100点 ■■■■■■■■■■ えっち 90点 ■■■■■■■■■□
音声 90点 ■■■■■■■■■□ 90点 ■■■■■■■■■□
萌え 85点 ■■■■■■■■■□ 音楽 85点 ■■■■■■■■■□
シナリオ 100点 ■■■■■■■■■■ ゲーム性 80点 ■■■■■■■■□□
演出 100点 ■■■■■■■■■■ システム 90点 ■■■■■■■■■□

レビュー詳細
ゲーム概要
概要:
 『SHUFFLE!』のファンディスク的位置付けな作品。
SHUFFLE!で凛と楓が結ばれたという設定のとある日から始まる。
そんなある日、人工生命体の被検体であるプリムラの感情制御に対する調査を
行うことになる。が、その途中、予想を上回る魔法力を暴走させてしまう。
その影響により、楓の精神に影響を及ぼしてしまう。
その結果、楓の中にある様々な記憶がバラバラになってしまう。
 そして、芙蓉楓という存在がくるってしまい、
楓はいつ目覚めるかとも知れない昏睡状態になってしまう。

 楓の記憶を元に戻し、楓を目覚めさせるために、
稟は友人たちとともに楓の精神世界へと潜り込む。
 そして、楓の記憶を修正しながら、
楓と稟の2人の過去を垣間見ていく・・・といったアドベンチャー
キャラクター
〜メインキャラクター〜(えっちぃシーンのあるヒロイン)
芙蓉楓(ふようかえで): (Cv 籐野らん=後藤邑子)
 稟と同居している幼馴染。愛称:楓、カエちゃん
子供の頃、自分の熱のせいで母親を亡くすが、
それを稟のせいだと稟から言われたため、その恨みを糧に中学まで生きてきた。
が、中学2年にそれが事実ではないことを知ってからは、稟に尽くすようになる。
尽くしっぷりが尋常ではない感じがする。
今作品では、プリムラの感情制御の暴走から、精神・記憶に支障をきたしてしまう。
精神世界から治すための案内役として、ラジカルモミジとして登場する。
これって、マジカルヒヨリンだよね・・・


八重桜(やえさくら): (Cv 安玖深音)
 稟と楓の幼馴染。愛称:桜ちゃん
光陽学園時代(ハーベナ学園以前)までは、同じ学校に通っていたが、
卒業すると夢のためにストレリチア女学院に入学したため、
楓達とは進路一緒にならなかった。
元々は、光陽学園付属時代に楓の親友だったのを、
楓が稟に紹介し3人が仲良くなった


時雨亜沙(しぐれあさ): (Cv 宝塚すみれ)
 稟と楓の一つ年上の先輩。愛称:亜沙先輩
光陽学園時代に楓が料理クラブに入ったのが縁で、
楓と稟と仲良くなった。
それで、稟達とは腐れ縁で、それなりに何でも言い合える仲である。
背中に気合注入の張り手での挨拶は、朝の欠かせない日課。
両親のこともあり、魔法を毛嫌いしているが、使えないわけではない。
基本的にノリのいい人で、冗談の分かる人。
短髪で活発な人だが、なぜか楓の記憶では長髪になっていた。
なんと、髪の長さは魔法で何とでもなると、エンディング周辺で語っている。


麻弓=タイム(まゆみたいむ): (Cv 香取那須巳=井上美紀)
 稟のクラスメートで、友人。魔族と人間のハーフ。
今回はえっちぃのある役でした。
バイタリティが無駄にあふれており、元気と言うか喧しい。
常にカメラを持っており、事件や興味ごとが起きると首を突っ込んでいる。
胸のサイズがないことは本人の悩みらしいが、もう自らネタにしている感じもある。
水着のCGを見るからに、バストサイズAAだろ・・・と思う。
が、なぜか、えっちぃのシーンではBはあるだろ!と言う大きさになっているのは、
どこのエロゲーでも同様のしようかなぁ。
AAなんだから、まな板胸のCGにしようぜ!と思うんだけどねー。


プリムラ: (Cv 北都南)
 魔界と神界との共同開発で生み出された人工生命体第三号。
口数は少なく、ほぼ無口で、人付き合いがほぼない。
なし崩し的に稟の家に住むことになる。
プリムラルートとそれ以外のルートでは、プリムラの感じがだいぶ違う。
プリムラルートでは、稟に対してよくしゃべるようになり、大分可愛くなる。
また、プリムラルートでは稟のクラスに転入してくる。


紅薔薇撫子(べにばらなでしこ): (Cv 緒田マリ)
 稟のクラスの担任
結構常識人で、完璧超人。
TV版SHUFFLE!では、エアロバイクで鍛えているシーンもあった。
 『SHUFFLE!』の時とは異なり、稟に恋心を抱いている。
楓の過去を治す目的なのか?は、定かではないが、
記憶の扉の向こうで稟と紅女史はえっちぃをしているシーンがある。
てか、何気に処女だったりする。その設定はどうよ・・・


〜サブキャラクター〜
ネリネ: (Cv 松永雪希)
 魔界を治める魔王の一人娘
主人公の通う学園に転校してきてクラスメートとなる。
幼い頃主人公と逢っており、それ以来主人公を思慕している。
運動神経以外はパーフェクトな人
ネリネは主人公の行動パターンにより、
親が変わってしまうといった設定の時に出てきたNerineも本作には少し登場する。
前ファンディスクではメインヒロインだったが、本作では完全にサブヒロインだった。


リシアンサス: (Cv 佐々留美子=あおきさやか)
 神界を治める神王の一人娘
主人公の通う学園に転校してきてクラスメートとなる。
幼い頃主人公と会っており、それ以来主人公を思慕している。
学力以外は抜群に優れている。
リシアンサスの中にもう一人の自分を抱えている。
もう完全にサブヒロイン化してます(´Д⊂グスン

セージ(せーじ): (Cv 青山ゆかり)
 フォーベシイの妻でネリネの母親。
もともとは、フォーベシイが魔王になる前に、
メイドとしてフォーベシイの邸宅に仕えていた時期がある。
なので、家事全般がすごく得意である。
が、フォーベシイは料理がものすごく得意なため、
かなわない料理があるとかないとか。
必殺技のサンダーキックは、岩をも砕く超破壊力。


カレハ(かれは): (Cv 日向裕羅)
 神族の少女で、亜沙先輩とクラスメートで親友
口癖は『まあまあまあ♪』
ちょっと妄想癖があり、スイッチが入るとあっちの世界に行ってしまう。


ツボミ(つぼみ): (Cv 一色ヒカル)
 カレハの妹。神族
口癖は『きゃきゃきゃあっ♪』
姉同様、ちょっと妄想癖があり、
スイッチが入るとあっちの世界に行ってしまう。


フォーベシイ(ふぉーべしい): (Cv 司馬嵯峨之=森川智之)
 魔界の王で、ネリネの父親。
娘のことを溺愛しており、その娘が恋い慕う稟の事もそれなりに好印象を抱いている。
これは、神王とおんなじ感じ、神王とも仲が良いらしく、結構一緒にいることが多い。
顔の色が灰色っぽいので、顔色が悪く見えるのはご愛敬。


ユーストマ(ゆーすとま): (Cv 浜五郎=小杉十郎太)
 神界の王で、リシアンサスの父親。
娘のことを溺愛しており、その娘が恋い慕う稟の事もそれなりに好印象を抱いている。
がたいよく、魔法よりも殴る方が得意らしい。
調子に乗りやすい性格で、よく調子に乗り好きでシアに椅子でたたかれている。
というか、撲殺されかかっている。
娘に甘すぎる親バカである。
神界は一夫多妻制で3人の妻がいるが、それぞれサイネリア、ライラック、アイリスである。


緑葉樹(みどりはいつき): (Cv 小池武蔵=荻原秀樹)
 稟の悪友で成績優秀である。
見た目はいいのだが、いい加減な正確なうえに女好きでナンパ好き。
世界中の可愛い女は、俺様に評価されるべきと言った電波な持論を展開してくる。
ここぞという時には、稟のためにその頭脳を生かして手助けをしてくれたりする。
麻弓に対しての突っ込み役、麻弓に対してどういう思いを抱いているのか分からないが、
少なくとも好意は抱いている。それが、恋心かどうかは本人のみぞ知る。
実は、樹と麻弓は幼馴染だと本作で初めてわかる。


芙蓉幹夫(ふようみきお): (Cv 今田鉄男)
 楓の父親
親バカで娘のことを愛しまくっている。
稟が楓についた小さなウソをある程度時間がたってから気づき、
それを申し訳なく思っている部分はあるが、
それを自分からどうかしようとしたりはしなかった。
というか、意志はあったが、稟の思いを知っている分言い出せないでいた。
まぁ、最後は進退きわまって言わざるを得なかった時に白状したのだが。


芙蓉紅葉(ふようもみじ): (Cv 北都南)
 楓の母親。故人
八年前の事故で、稟の両親とともに他界。
この事故がもとで楓と稟の関係が複雑なものとなる。


〜主人公〜
土見稟(つちみりん): (Cv 一色ヒカル/赤木神楽)
両親をともに幼い頃に事故で亡くしてしまう。
それ以来、幼馴染の楓の家に居候している。
過去に楓の両親が亡くなった時に、楓にある嘘をついて、楓を精神的な死から救った。
が、逆に楓からは嫌悪の対象としてのみの存在だった。
そのことを中学2年まで楓に知られることなく過ごしてきたのだが、
とある拍子にその嘘がばれてしまってからは、
楓にその恩を返されているといった日々を過ごす。
かっこいい男である。
総評・プレイ感
総評・プレイ感:
 まず、ちょっと言いたい問題点。
それは、ストーリーが時系列で進んで行ってくれないこと。
これは、大いに問題アリだと思います。
特に、『SHUFFLE!』をかなり知っている人じゃないと受け付けないといった感覚
のするゲームであることは間違いないと思います。
てか、『SHUFFLE!』と『Tick!Tack!』をプレイしていることを前提としたゲームです。
時系列で進んで行ってくれないため、ストーリーが断片的になってしまいます。
過去の出来事の穴埋め的にストーリーがポンポン流れてくる感じです。
そのため、感情移入が少ししずらい感覚を覚えます。

 楓の過去の記憶と本来なら誤った記憶が混在しているため、
ストーリーがすんなり頭に入ってこずに、あたまに『?』が浮かぶのは私だけ?

 『SHUFFLE!』をプレイして更に、TV版『SHUFFLE!』も、『Tick!Tack!』を
短期間にやってきた私でもそう思うのですから、他にもそう思った方も多いはず。

 最後は本当にきれいにまとめてくれます。
文句無しですね。
 記憶をもとどおりに戻していく過程で存在した間違った記憶は、
SHUFFLE!上のストーリーでは存在しえた『楓の不安』であると、
楓は物語の終盤で語っている。稟はモテるからと・・・
 その言葉を裏付けるように宣戦布告してくる麻沙先輩、
ようやく日常に戻ったんだなーと思える終盤は心にくるものがある。
 それ以外にも、稟が楓に生きていてほしいからついた嘘のシーンや
その真実を知ってしまった楓のシーンなどグッとくるものがある。
 久々に目頭が熱くなったゲームである。
返す返す、時系列で語られなかったのが残念である。

 また、今回はネリネとリシアンサスは完全にどうでもいいキャラとして、
存在している気がした。ちょっと残念。
 リシアンサスって人気ないのかなぁ?
ファンディスクではいつもひどい扱いだよね。まぁ、特徴ないしねぇ。

 物語の期間は、物語の日付で1日目から4日目。

  序盤:
 プリムラが覚えたての感情制御を暴走させてしまい、楓の精神に影響を与えてしまう。
それにより、楓の記憶がバラバラに組み替えられてしまった。

  中盤:
 組みかえられた楓の記憶を元に戻すために、
楓と稟の過去についてのストーリーが多く語られる。

  終盤:
 楓の記憶が元に戻った日常が描かれている。


攻略した順番と好きなヒロイン:
攻略順:
 攻略できるのは、楓のみ。
好きなヒロイン(非攻略対象ヒロイン):
  前  楓 > 麻弓 > 亜沙 > 桜 > ネリネ > シア
 ⇒後  楓 > 麻弓 > 亜沙 > 桜 > ネリネ > シア
 SHFFLE!、Tick!Tack!とやってきているので、もうこれは固定ですね。
今更、順位が変わることはたぶんないかなぁ。


点数:96点くらい
 ファンディスクなので攻略キャラと言う概念が存在しません。
ひたすら楓のシナリオを追いかけていきます。
楓が好きなら間違いなく、やった方がいい作品だと思います。
てか、SHUFFLE!が好きなら、やった方が絶対いいと思います。
楓と稟の過去、楓の思い、他のヒロイン達の楓を通しての思い、
も伝わってきます。
 また、SHUFFLE!時代サブヒロインだった方々とも、
いろいろ絡みがあるので、サブヒロインが好きな方も是非。
 ストーリーも本当に泣けるような展開のものもあり、
コメディー的な展開もありで、良く練られていると思います。

 てか、いま、SHUFFLE!にはまってるので、
かなり甘めの点数付してると思いますが、ご了承ください。
音楽・音声・絵・演出
音楽:
 作中に使用された曲はは57曲。
SHUFFLE!やTick!Tack!に使用されている曲にプラスReally?Really!用に
作った曲が23曲と結構BGMはあったと思います。
 OP曲は楓の心情をよく表わしていていい曲だと思います。
挿入歌のAgelessLoveは曲調はいうことないし、
本当にいいシーンで上手い感じで流れてくるので素晴らしいです。
 OP曲:
 『Remember memories』
歌:YURIA、作詞:西又葵、作曲:アッチョリケ、編曲:細井聡
 ED曲:
 『Happy Dream』
歌:YURIA、作詞:西又葵 、作曲:アッチョリケ、編曲:アッチョリケ
 挿入歌:
 『Ageless Love』
歌:橋本みゆき、作詞:西又葵、作曲:アッチョリケ、編曲:アッチョリケ


CG:
 立ち絵の仕種に関して、『SHUFFLE!』の頃からほぼ変化なし。
サブヒロインの方々は仕種が増えました。
メインヒロインの方々は増えません。しかも、仕種に変化がないです。
 大きく進歩したところは、服装でしょうか。
服装がかなり多くて、同じ仕種でも異なって見えてしまうから不思議です。
 また、表情の変化も多くて、可愛い感じの表情から、照れた感じまで色々です。
表情が多いため、本当に感情移入しやすいです。
 さらに、背景がかなりきれいです。
そして種類が豊富なので、頑張ってるなーと感じる部分。
CGに関してはほぼ満点ですね。


演出:
 立ち絵が2種類あり、感情の変化もとても多くて、ちょこちょこ動きます。
震えているシーンなどでは、立ち絵が横振動したりして、見ていて、楽しいです。
シーンにうまくマッチしている動かし方をしてくれているので、
無駄に動きまくるといったこともなく、感情移入もしやすくしてくれます。


声:
 キャストのミスマッチは見受けられなかった。
問題なし、キャストがSHUFFLE!から変わってないのだから、
当然と言えば当然か・・・


キャスト:
〜メインキャラ〜
 芙蓉楓: 籐野らん=後藤邑子、  八重桜: 安玖深音、  時雨亜沙: 宝塚すみれ
 麻弓=タイム: 香取那須巳=井上美紀、  プリムラ: 北都南、  紅薔薇撫子: 緒田マリ
〜サブキャラ〜
 ネリネ: 松永雪希、  リシアンサス: 佐々留美子=あおきさやか
 セージ: 青山ゆかり、  カレハ: 日向裕羅、  ツボミ: 一色ヒカル
 フォーベシイ: 司馬嵯峨之=森川智之、  ユーストマ: 浜五郎=小杉十郎太
 緑葉樹: 小池武蔵=荻原秀樹、  芙蓉幹夫: 今田鉄男、  芙蓉紅葉: 北都南
〜主人公〜
 土見稟: 一色ヒカル/赤木神楽
えっちぃ
えっちぃ:
 各キャラ2回程度、合計16シーン。
『SHUFFLE!』のファンディスク的な位置づけな作品なため、
『SHUFFLE!』でサブだったヒロイン達との絡みもあります。
基本的にほのぼのえっちぃです。物語が壊れないようにうまく入ってきます。
基本的に1回のえっちぃで1回戦のみ、2回戦ある場合もありますが。
麻弓の初えっちぃが青姦な設定って、ちょっと萎える。
攻略・総プレイ時間
攻略:
 攻略サイトを見た方が、攻略しやすいです。
ですが、私は見ずに攻略をしました。
普段は見ながら攻略をするんですが、なぜか本作は攻略サイトは使いませんでした。
攻略サイトを見ないでやったため時間が莫大にかかってしまいました。
攻略サイトはみた方がいいですよ!

推奨攻略順:
 攻略対象キャラは1人しかいません。。。

総プレイ時間:
 15時間。シナリオは一本筋です。
攻略サイトを見れば5時間は短縮できるかな?
システム
システム:
 セーブポイントが100ある。
クイックセーブは3か所に保存される。
ゲーム性が高いくて、選択肢が多いですが、セーブ箇所に関しては問題ないかと。
また、エクステンションセーブと言う機能が付いているため、
セーブポイント数は問題ないだろう。
エクステンションセーブでは、セーブデータをディスクの好きな所に保存できる。

 既読スキップ、Ctrで強制スキップ、バックログ、オートモード
音声リピート再生可(バックログ中で)。
各キャラの音声ON/OFF変更機能あり。
クイックセーブ、クイックロードの機能あり。
ディスクレス起動。
800×600描写、フルスクリーン・Window両対応。
キーボードやマウスやゲームパッドのボタン設定の変更可
その他、結構設定いじれていい感じです。

 一日目を終えると?おまけモードが追加になる。
おまけモードで、音楽、CG、シーン、思い出、表情鑑賞鑑賞ができる。
なぜか、私のPCだとフルスクリーンモードで起動すると、
OPが流れませんでした・・・私のPCに問題があるのかなぁ。
その他
初回限定版特典
 特殊仕様パッケージ・メモリアルバインダーセット

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