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| シナリオ | 65点 | ■■■■■■■□□□ | シナリオ整合性 | 90点 | ■■■■■■■■■□ |
| 音声 | 85点 | ■■■■■■■■■□ | 世界観 | 95点 | ■■■■■■■■■■ |
| 立ち絵 | 90点 | ■■■■■■■■■□ | イベントCG | 100点 | ■■■■■■■■■■ |
| 背景 | 90点 | ■■■■■■■■■□ | 演出 | 75点 | ■■■■■■■■□□ |
| 歌 | 100点 | ■■■■■■■■■■ | 音楽 | 80点 | ■■■■■■■■□□ |
| ヒロインの萌え | 90点 | ■■■■■■■■■□ | 脇役の味 | 70点 | ■■■■■■■□□□ |
| えっちぃ | 60点 | ■■■■■■□□□□ | おまけ要素 | 30点 | ■■■□□□□□□□ |
| ゲーム性 | 30点 | ■■■□□□□□□□ | システム | 40点 | ■■■■□□□□□□ |
| ゲーム概要 |
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概要: 5年前の火災事故によって負った傷も癒え、 当たり前のように訪れる当たり前の毎日をただ当たり前に過ごしていく。 けれどその日、突然現れた十二星座の一人との出会いが、 少年の毎日を少しだけ賑やかなものにした。 それは、半ば強引に次期十二星座の選抜試験協力者とされた彼の、 その候補達と共に行動をする賑やかな日々の始まり。 そして、そんな彼とともに試験を受けるため、 彼の学園へと転向してくる三人の候補。少女達。 そこには、もう二度と出会えなくなったはずの幼馴染の少女の姿があった。 その顔に、少年への明らかな嫌悪を浮かべた少女の姿が。 彼はまだしらない。 その試験の先に、自分とその周囲の未来をも変えてしまう一つの事件があることを。 とある一つの想いに手が届くことを。 それが誰のものなのか、星々の照らす行く末は・・・・といったアドベンチャー 舞台設定: 宇宙人はいる。そんな常識、子供でも知っている世界。 地球は、『十二星座』と呼ばれる特殊な力を持った人々によって異星人達から守られている――――そんな世界 その国の、その街に、その少年『橘大地』はいた。 十二星座は星座と呼ばれる特殊な能力を持った人々の更に上位の特殊な人。 星座になった人は、成長が星座として覚醒した時点で止まる。 そのため、年齢と外見が異なる。 |
| キャラクター |
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〜メインキャラクター〜 泉空(いずみそら): (Cv 風音)
3サイズ(B71A・W54・H74)、身長144cmマニュアル紹介から〜 『大地や皐月、天音、銀一郎の幼馴染だったが、 七年前に親の転勤によって離れ離れに。 別れる際に再開の約束をしたものの、その約束は守られることなく、 彼女の『死』によって終わったはずだった。 が、彼女は再び大地たちの前に姿を見せる。 将来の十二星座の候補の一人として。 が、彼女は再び大地たちの前に姿を見せる。 将来の十二星座のこうの一人として。 守られてしまった大地との約束に、ただ怒りを抱きながら。』 本作のメインストーリーを展開してくれる娘。 本作のすべてである5年前の火災事故を体験した数少ない生存者。 彼女の場合、比喩と言うか微妙にたとえ表現が多いためか、 空ルートに入らないと、空と大地との関係については、 正確なものがよくわからなかったりします。 立ち絵のツインテールがまったくもって可愛くなさすぎる。 髪を下ろしたときの立ち絵は結構かわいいとは思う。 立ち絵よりもCGの方が遥かに可愛い。 5年前に成長が止まった彼女の体型がめっちゃイイ! 狩野星亜(かのうせいあ): (Cv 青山ゆかり)
3サイズ(B83C・W57・H85)、身長161cmマニュアルの紹介から〜 『十二星座の一人にして双璧と呼ばれる【獅子座】の実の妹。 将来の十二星座候補の一人であり、その潜在能力はかなりのものだが、 現状星座としての能力は完全には発動していない。 候補生試験のために転校し、大地のクラスメイトになる。 努力家であり、勉強、運動とどれも抜群。 だが、真面目で少しプライドが高い性格のためか、 努力を知られることをひどく嫌う。』 星亜は幼少のころとは性格が変わってしまった。 姉の存在が大きかったから。 星座として目覚めて頭角を現し、 周りから尊敬されている姉とは対照的に、 星亜は周りから見てもらえなくなってしまった。 今の星亜の性格はそんな過去からの呪縛のせい。 そんな星亜を呪縛から解き放つストーリーとなっている。 藤崎天音(ふじさきあまね): (Cv 遠野そよぎ)
3サイズ(B77B・W-・H-)、身長149cmマニュアルの紹介から〜 『大地、空の幼馴染であり、姉貴分。 兄貴分であるもう一人の幼馴染銀一郎と、 大地の妹で皐月を加えた五人で、幼いころはずっと一緒に遊んでいた。 座右の銘は、背は低いが心はおっきく。 見た目は子供だが、中身は非常に頼りになる年上の女性。 相当なブラコンであり、 年下である大地をそれはもう心の底から可愛がっている。 空を失った大地の姉として、銀一郎と共に支え続けた。』 紹介文にもあるが重度のブラコン。 もはや、それ以上でも以下でもない。 眼鏡ありなしの設定がゲームストーリー中で出来る。 眼鏡なしの方が好きは僕としては、眼鏡なしの方が可愛いと思う。 んで、眼鏡なしの天音は本作随一で可愛いと思う。 姫ノ宮輝夜(ひめのみやかぐや): (Cv 五行なずな)
3サイズ(B88E・W58・H84)、身長158cmマニュアルの紹介から〜 『十二星座候補生として転校。 大地の妹である皐月のクラスメイトになり、そのまま親友となる。 家族をすべて事故で失っており、 引き取られた親戚の家で率先して家事を引き受けていたため、万能。 奥ゆかしく、一歩下がって相手を立てる大和撫子系美少女。 自分のことよりもまずは周囲の事を考える少女。 学園内での人気も非常に高い』 可愛いんだけど・・・立ち絵が今一好きじゃなかったんだよね。 ストーリー展開もあんまし、好みじゃなかったしねぇ。 ただ、嫌いなキャラではなかった。 〜サブキャラクター〜
橘皐月(たちばなさつき): (Cv 藤森ゆき菜)3サイズ(B82C・W57・H84)、身長156cm マニュアルの紹介から〜 『主人公と一つ違いの実の妹。 勉強や運づに関しては中の中と普通だが、 容姿端麗、性格温厚、よく気が付いて家事手伝いが趣味という、 男性相手の長所をこれでもかと持つ少女。 村ん学園の生徒たちにも、一学年〜三学年まで問わず人気者。 女子にも、その気のつくところが気に入られているらしく、 マスコットのように可愛がられている。』 おい、妹設定で、非攻略キャラとかなめてんのか! とりあえず、ファンディスク展開か?
明石沢魅流(あかしざわみる): (Cv 桜川未央)3サイズ(B80B・W56・H82)、身長160cm マニュアルの紹介から〜 『彗と共に、一年のころからの大地のクラスメイト。 いわゆる賑やかし役であり、ムードメーカー。 どんなイベントも、彼女と水を中心におけば途端に盛り上がる。 さばさばとしており、行動力の塊。 深く考えることは苦手で、迷ったら試せが信条。 男の様な口調【〜だゼ】もあり、女子の人気は高いが、 男子からはほとんど女扱いされていない』 彗が魅流の事を超絶大好きなのを前面に出しているが、 魅流の方もそれを嫌がってはいないと思う。 魅流のさばさばした性格は、結構好きな部類なんだよね。 乾銀一郎(いぬいぎんいちろう): (Cv 角川竜二) マニュアルの紹介から〜 『天音と共に、大地と空の幼馴染にして兄貴分。 自分が自分であることを一番とし、 筋の通っていない行動を何よりも嫌う。 考えるよりも感じろ、迷うよりも行動しろ、な考えのもと、 自らが信じた道をまっすぐ胸を張って歩いてきた。』 適当なようで筋が通っている男。 こんな兄貴分がいたら、俺も相当救われていただろうに・・。 与那原彗(よなはらすい): (Cv 小池竹蔵) マニュアルの紹介から〜 『大地と魅流のクラスメイトにして悪友。 一年のころに同じクラスになって以来、常に三人で騒いできた。 一言で言うならマゾである。はっきり言ってマゾである。 大事なことだから二度言うくらいにバカである。』 獅子座・狩野陽夏(かのうはるか): (Cv 井村屋ほのか) 3サイズ(B67AA・W53・H68)、身長140cm マニュアルの紹介から〜 『星座の最高位である十二星座。 その中でも【乙女座】と並び双璧とも最強とも謳われている武力を誇る。 星座はその力に完全に目覚めると同時に成長が停止する。 彼女は幼いころに飛行機事故置いて命を落としかけ、その際に星座として目覚めた。』 ![]() 水瓶座・北杜七星(ほくとななほし): (Cv 夢咲朱花) 3サイズ(B86D・W58・H85)、身長155cm マニュアルの紹介から〜 『十二星座の一人である【水瓶座】。 戦うためための力は他の十二星座と比べると大きく劣るが、 それを補って余りある力、【予知】を持っている。 占星術師として未来の可能性を見る力は、様々な事件の防止のためにも 十二星座にとってはなくてはならないものである。』 乙女座・白鳥黒哉(しらとりくろや): (Cv 風華) 3サイズ(B-・W-・H-)、身長171cm マニュアルの紹介から〜 『【獅子座】と並び最強と称される最強の十二星座【乙女座】。 その外見は、まさに【乙女座】の名を得るために生まれたといわれるほどに美しく、 常に温かな微笑みをたたえている。 優しく穏やかで、常に相手を思いやるその姿は周囲の人々から女神、 と称されることも多い。 星座となる前からも数え切れないほどの男性に言い寄られてきたが、すべて断ってきた。』 牡羊座・飛山明葉(ひやまあけは): (Cv 湖月紅れ葉) 3サイズ(B79B・W57・H81)、身長163cm マニュアルの紹介から〜 『十二星座の一人【山羊座】。 あらゆるものを【直す】ことの出来る能力の持ち主。 それはあらゆるけがや病気を【治せる】ということでもある。 ただし決して私情でその力を使うことはなく、 その人物を治すことが使命遂行に必要な場合に限られる。』 夢昴(ゆめすばる): (Cv 山本パンダ) 保健室の先生 何気に獅子座の狩野陽夏の恋人である。 〜主人公〜 橘大地(たちばなだいち): (Cv なし) ブラコンの妹・皐月と姉貴分・天音がいる。 兄貴分である銀一郎との仲もすこぶるいい。 5年前の火災事故ですべてを失ってしまう。 が、その後、周りからの献身的なケアのもと、ひねくれることなく育った。 周りに対して、うがった見方をすることなく、正面から見れるのも美徳。 自他共に認める健全男子でエロエロな男でもある。 攻略した順番と好きなヒロイン: 攻略順: 藤崎天音 ⇒ 星亜 ⇒ 輝夜 ⇒ 空 攻略できる中でも、購入前から一番お気に入りなキャラである天音から攻略を。 ちょ・・・何このしんなり具合。シナリオが淡泊すぐる。 一番お気に入りの天音にこの仕打ちかよ。もうね、泣きそう。 やれやれ、こんなことで期待できんのかよ・・・ということで、 プレイ中に立ち絵が天音の次に可愛かった星亜ルートで起死回生といくか。 ダメだった・・・話の展開が都合よすぎて、納得いかないんだよな。 とりあえず、フルコンプしないとって思いで、輝夜ルートへ。 輝夜ルートは終盤の輝夜の行動にちょっとびっくりだした感じか。 んで、最後立ち絵が可愛くない空ルートへ。 空ルート終わったら、フルコンプと思いきや、 とても短いStellarSheaterルートが追加されていたので、それをみてフルコンプ。 好きなヒロイン(非攻略対象ヒロイン): 前 (橘皐月) > 藤崎天音 >>> 泉空 = 狩野星亜 = 姫ノ宮輝夜 = (明石沢魅流) ⇒後 空 > 星亜 > 天音 = (皐月) = (魅流) > 輝夜 どう見ても、貧乳はステータスな並びになってますね。 よりによって、またもや、立ち絵が一番萌えなキャラが攻略できないという仕様です。 可愛くないといったキャラがいなかったため、最下位の輝夜も嫌いじゃないです。 |
| 総評・プレイ感 |
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総評・プレイ感: どうでもいいが、これはキャラゲーの類に入ると思うので、 好きなキャラがいない人だとお勧めしないです。 シナリオも至ってシンプルと言うか・・・端折りすぎ?で、とてつもなくご都合主義に。 ちょ、おまwwwなんでこんなトントンと話が進んでいくんだよ、と突っ込みたくなります。 んで、日常パートはあごバリアさん特有のだるい感じな展開がなされていきます。 私とは波長が違うのかしらと思いつつもプレイできる人じゃないときついかも。(あくまでも、私目線です。 CGが鈴平ひろさんなだけに、めっちゃ勿体ない。 けどまぁ、空ルートに関して言えば、及第点かな―とも思えます。 すべては空ルートのためにと思えば・・・ねぇ。 他のヒロインは数合わせです!とか言われれば、納得しないわけにはいかないかと。 世界観は嫌いじゃなかっただけに、もう少し話の展開を膨らませてくれると、更に良作になったのでは? 皐月と魅流が攻略できないとか、ホント何考えてんだろうな。 ファンデスク作戦なのか?そうなのか?そうなんだな。 あ、そうそう、プロローグ初っ端の出だしがおかしーだろwww どう見ても、この人痴漢です! 点数: 78点くらい CGが綺麗だった、好みだった、に尽きる。 話が非常に淡泊だった。嫌いな内容じゃなかったから、そこまで点数下げないけどさ。 |
| 攻略・総プレイ時間 |
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攻略・ルート別プレイ感: プレイした順番に書いていくと、 天音ルートは、めっちゃ淡泊です。銀兄のかっこいい激励が見れるルート。 どうでもいい感じの展開に開いた口が・・・なんとやら。 記憶に触れる恋愛アドベンチャーというジャンルの意味を理解するのに都合のいいルートかも。 けど、記憶に関するエピソードも淡泊すぎるんだよなぁ・・・。 とはいえ、このルートは、話の本筋にあまり関係しないサブルートと言った感じだった。 星亜ルートも淡泊だったけど、本作ではましなルートだと思います。 このルートでは、星亜と陽夏との関係を軸に物語が進んでいきます。 星亜の過去からの思いを感じて、どうして十二星座になりたいのかをつづってくれています。 輝夜ルートは、空ルートと同様主人公の過去に近い話展開になっています。 なので、終盤の終わり方がそれなりにまとまっています。 が・・・終盤の彼女の行動に共感を持てるかどうかで、輝夜ルートの賛否は分かれるでしょう。 僕としてはあまり共感できないんだけどなぁ・・・。 空ルートは、この作品の本筋かな。 この作品は空ルートのためのものと言っても過言ではない感じの作りです。 主人公の記憶に関する話の展開も、Trueルートへのつなげ方も。 空は立ち絵は可愛くないんだけど、CGが結構かわいかった。 TrueルートもといStellarTheaterルートは、空ルートの続きのような展開。 明葉さんの過去の話が少し聞けたりするルートです。 それ以上でも以下でもないかな―。 ENDINGでは、グランドエンディングとして、今までと違ったENDINGになっています。 推奨攻略順: 物語の本筋を知りたいのならば、【空⇒輝夜⇒星亜⇒天音】 外堀から埋めたいのであれば、 【天音⇒星亜⇒輝夜⇒空】 総プレイ時間: 20時間弱(共通ルート:3時間、各ルート:4時間、TRUEルート20分) |
| 音楽・音声 |
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音楽・ムービー: Sound製作はAngelNoteで、それもあってか歌姫さんはAngelNoteの方々です。 効果音製作は何気にBlueberry&Yogurtが担当していたりします。 OP曲はRyrikaさんが担当されています。 ED曲は神代あみさんが担当されています。 んで、グランドED曲は真里歌さんが担当ですね。 ED曲の『everlasting』は私的今年のNo.1曲を塗り替えてくれましたねー。 やっぱ、神代あみさんの声いいわぁー。めっちゃ大好き(*´Д`)ハァハァ BGMは違和感のあるものはなかったですね。 というか、そこそこ良かったです。 オープニングムビーの出来は、よくもなく悪くもなくと言った感じ。 だけど、ENDムービーが前キャラ共通なのがどうにもねぇ。 グランドENDムービーは作り直されてはいましたが 曲のクオリティーとムービーのクオリティーがあっていなかったかなと思います。 特に、ENDINGですね、曲がいいのでもう少し作りこんでくれると、素晴らしかったと思います。 OP曲: 『Rythme-MAX』 歌:Ryrika、作詞:AlAi、作曲:BAL[内藤侑史 & 山田屋カズ]、編曲:BAL[内藤侑史 & 山田屋カズ] ED曲: 『next to...』 歌:神代あみ、作詞AlAi:、作曲:BAL[内藤侑史 & 山田屋カズ]、編曲:BAL[内藤侑史 & 山田屋カズ] グランドエンディング曲 兼挿入歌: 『evaerlasting』 歌:真里歌、作詞AlAi:、作曲:BAL[内藤侑史 & 山田屋カズ]、編曲:BAL[内藤侑史 & 山田屋カズ] 声: メインキャストの風音さん、青山ゆかりさん、遠野そよぎさん、五行なずなさんは、 僕としては好きな方なので、キャスティングに問題なし。てか、バッチリ。 桜川未央さんは最近あんまし好きじゃない傾向にあったんですが、 今回の魅流でのキャスティングはバッチリだったような気がしますね。 藤森ゆき菜さんって、こんなに早口だったけなーというくらい早口だった気がします。 昴役の があんまし上手くなかった、微妙に耳障りな・・・あくまでも、個人的感想。 銀一郎役の角川竜二さんの声もキャラとよく合っていてナイスでした。 キャスト: 〜メインキャラクター〜 泉空: 風音 狩野星亜: 青山ゆかり 藤崎天音: 遠野そよぎ 姫ノ宮輝夜: 五行なずな 〜サブキャラクター〜 橘皐月: 藤森ゆき菜 明石沢魅流: 桜川未央 乾銀一郎: 角川竜二 与那原彗: 小池竹蔵 獅子座・狩野晴夏: 井村屋ほのか 水瓶座・北杜七星: 夢咲朱花 乙女座・白鳥黒哉: 風華 牡羊座・飛山明葉: 湖月紅れ葉 夢昴: 山本パンダ ソラ: 新垣彩 海原蒼: 佐々留美子 姫ノ宮夕奈: 倉田まりや |
| 絵・演出 |
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絵・CG: 絵は私の大好き鈴平ひろさんです。 やっぱ可愛いです。めっちゃ可愛いです。(*´Д`)テラカワユス 立ち絵もCG絵も可愛い!文句なしですね。 文句あるやつかかってこいやぁー!な感じですです。 あー、ここまで言ってあれなんだけど、空の立ち絵のツインテールverに少し不満があるかも;w; 微妙に可愛くない気がする。ツインテールにしていないverだと可愛いのに。 ということで、完全に私の趣味の問題な気がするんですが・・・ 立ち絵では、天音、星亜、魅流、皐月が好きですね。 イベントCGでは、空が可愛すぎる。 立ち絵は各ヒロイン3ポーズあり、サブキャラは1ポーズです。 結構少な目に感じるかもしれませんが、服装のバリエーションでカバーしてくれています。 制服、水着、私服×3、私服は上着ありなしverがあったりと豊富です。 表情の差分も10種類くらいあり、豊富です。 表情の差分は多い方ですが、何故かそんなに多いと思えないんですよねぇ。 なんでだろう、これって演出の問題なのかなぁ。どうなんだろう。 そうそう、立ち絵では、最大で8人?くらい入るシーンもあり、 人がごちゃごちゃしている印象を受ける人がいるかもしれません。 私はこういう人がごちゃごちゃいる場面にそんなに抵抗はないですが、 ここまで来るとねぇ・・・と思わなくもなかったですね。嫌いではないデスヨ? 演出: 演出のレベルは至って普通かな。 CGのところにも書きましたが、表情差分は多いのに、そんなに表情が豊かに見えません。 何が悪いんだろうと思いながら、プレイしてましたね。 立ち絵のバリエーションがあまり多くないので、そこまで動いているといった印象はないですね。 とはいえ、止まっているといった感じはないので、誤解がないように。 殴られた時のキャラの消え方とかは、うまくできていて違和感がないです。 キャラの入り方も問題ないし、消え方も問題ナッシング。 ちなみに、口パクは目パチはありません。 |
| えっちぃ |
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各キャラ2〜3シーンで、合計11シーン。 尺はそこそこあるとは思います。 んで、ほぼすべてのシーンは2−3回戦あります。 ただ、ルートによっては主人公が思いのほか早漏でびっくりするかもしれませんwww 特筆すべき点はあまりないかな。 あ、そうだった、各ヒロインに聖水シーンが1つはあった気がする。 えっちぃシーンが少ない割に、聖水が入ってたな―という感じはした。 物語を壊さないように入っているので、あまり気になりません。 このゲームは、エロ目的で買う人はあまりいないので、 どうでもいいと思っている人の方が多そうですね・・・。 かく言う私もそうなので、エロはどーでもいいです。なので、あまり参考にならないかと。 |
| システム |
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セーブポイントが132ある。エクストラセーブシステムあり。 ちなみに、他のゲームではあまりありませんが、 セーブロードの時にセーブページを保持していてくれなく、 no.1のセーブ場所になってしまうため、セーブロードがいちいちめんどくさいです。 ゲーム内日付はありますが、セーブポイントにはリアルの日付のみ記載されます。 ただ、日付はないですが、章と また、セーブポイントにコメントを付けることはできません。 セーブ/ロード時の上書き確認機能はあります。 クイックセーブ、クイックロードの機能あり。 クイックセーブのセーブポイントは12あります。 Ctrl強制スキップは既読のみに設定していても動作します。 エフェクトのOn/Off変更も、背景動作の変更もできます。 スキップ時のエフェクトのOn/Off変更可能はできません。 選択肢後はスキップやオートを維持します。 メッセージウィンドウの不透明度は調節できます。 メッセージ速度とオートモード速度は他段に調節可能 フォント変更はできそうで出来ないと思います。 文字の太さの変更は2種類あります。 文字のアンチエイリアスON/OFF変更不可。 カーソルの絵柄の変更できます。 影のON/OFFは可能。 ディスクレス起動。 800×600描写、フルスクリーン・Window両対応。 ワイド画面用にアスペクト比固定をするかどうかの設定はできません。 例のごとくワイド画面にすると広がっちゃいます。 緊急回避画面起動は多分ないです。 非アクティブ時の動作設定はできません。 F1〜12にショートカットキーを配置できます。 音声リピート再生可(バックログ中/表示されているものも可)。 音声再生中のBGMと再生中ではない時のBGMのボリューム変更はできませんが、 音量を下げる下げないの設定ならできます。 各キャラの音声の音量変更はできませんが、ON/OFF設定はできます。 改ページによる音声スキップの変更を継続/停止/フェードアウトに設定できます。 カーソルを消すかどうかの設定はできません。 その他、色々システム設定は出来ない模様。 ヒロインを攻略1キャラ攻略すると、CG、えっちぃシーン、音楽鑑賞ができる様になります。 4ヒロインをすべて攻略すると、StellarTheaterモードを選ぶことができます。 さらに、StellarTheaterモードを攻略すると立ち絵観賞が出来るようになります。 |
| その他 |
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初回封入特典: 書き下ろしクリア栞 豪華作家参加のゲストイラストブック 以下参加作家さん(敬称略) (あづまゆき、植田亮、☆画野朗、CARNELIAN、兼清みわ、カントク、きみづか葵、くすくす、源ノ助、九尾 桜沢いづみ、司田カズヒロ、しんたろー、鈴平ひろ、絶叫、七尾奈留、羽音るな、橋本タカシ、フミオ べっかんこう、みけおう、Mitha、わき、販促イラスト集) 予約特典: BGMサウンドトラック 後日談CD |